■ 指定管理者制度とは
これまで「公の施設」の管理は、直営または財団等の公共団体に委託先が限定されていましたが、平成15年9月に地方自治法(第244条の2)が改正され、指定管理者(法人その他の団体)が管理を行うことができるようになりました。
福生市では昨年、公の施設の指定管理者について公募をが行われ、議会の決議を経て「共立・日立共同事業体」が指定管理者に指定されました。
これにより、平成21年4月1日から平成26年3月31日までまでの5年間、当共同事業体が管理運営を行うこととなりました。
福生市では昨年、公の施設の指定管理者について公募をが行われ、議会の決議を経て「共立・日立共同事業体」が指定管理者に指定されました。
これにより、平成21年4月1日から平成26年3月31日までまでの5年間、当共同事業体が管理運営を行うこととなりました。
■ 共立・日立共同事業体


